戦評。その599。イングランドvsアルゼンチン

萬會商品紹介「いろは坂」はじめました。*り*南部訛りの理由がat。


ミニ「記事」と楊枝會(pick)はじめました。興味のある方はぜし。

(読者の方々の自由は尊重したいんで随意任意。be_my_guest。)


20年代ROCK再興!「sixrockslyrics」始めました。英語ですけどお気軽にお越し下さい。


***前説(SE)***

サッカーを知らない人には易しく。詳しい人には難しく。

それらの相反する狭間を泳いで頂ける様に日々是成長也。


戦評。その599。イングランドvsアルゼンチン


気になるテーマが一つ。

「新しい時代の因縁」 0140 ♪and_so_just_a_little_bit_history_repeating (OOT!!)

86WCでアルゼンチン(マラドーナ)がイングランド相手に 神の手 五人抜き その大会を優勝。

気概は一流で文章は三流のミヤタビッチです。メッシみたく当時は日本のCMにも出る有名人だった。

98WCでベッカムがシメオネの反則報復行為一発赤紙(中国語?)その後オーウェンの衝撃的得点。

02WCでは何も特に無くとも政治ならフォークランド紛争からの因縁だけど歴史は繰り返されるか。

イングランドはフィッシュアンドチップスで一番高価な食事は高級デパートのハロッズで8500円。

アルゼンチンはアサードで赤身肉しか認めない国民性も拘りを感じるし臭味も無く柔らかく食べ易い。

その辺りを楽しみに試合を見てみたいと思ふ。 *戦争反対!拝啓ジョンレノン!*


$$$リーグテーブル$$$

決勝T(トーナメント)準決勝。アメリカのアトランタのアトランタスタジアムで開催。


%%%スタメンプレビュー%%%

イはCFケインと好調OHベリンガムらの二列目が選手層と質が高次元だけど守備陣の質がどうなのか。

アはCFメッシとアルバレスかラウタロが相棒も今日は前者でRSHシメオネの息子が先発でパレーデス!

<イ>4-2-3-1<ア>4-2-2-2


I am pretty ready 4 getting ready.


***ポジション見取り図***(表記理解の参考にして頂ければ) U ready too?


試合開始。


0000 イはベリンガム6得点でカルロさんがOH起用で得点量産時に近く目立つ所属の戦術のコピペ。

0000 アはメッシ有りきでも相棒の塩梅も気に成る偶発的な組み合わせ意外に中盤との絡みも必要で。


前半5分。アのKOT 最後方まで 敵イ前圧も ギリギリで繋ぐ TV LSHエンソ がRWG。

ならば CFアルバレス LWGの3TOP メッシのチャージ 両チーム小競り合い 因縁の対決。

意見なら(奈良ばかり)解説の松原さんはサイドの攻防が鍵とそれこそ有名人が少ない選手の構成で。


前半10分。連戦の疲れ 疲労込み 落ち着いてからの 攻防が本当の 試合開始 と予想する筆者。

縦に早く? サイドの打開? 敵SBCB間? 敵DFMFライン間? イの二列目の方が 手数で。

意見なら上回るか局面が激しい流石の間柄でTVだとRWGシメオネLWGアルバレスCHエンソ?。


前半15分。ははは 思わず笑う 予想通り 所々激しさの応酬 さっきのアの位置 可変込みだと。

名鑑通り アはゆっくり球回し それを急かせるイ前守備 近代蹴球 プライオリティ 良さを消す。

意見なら逆襲気味にアの攻めが敵守備を曲芸で交わせれば起点にこれイのCB頼りないから前守備?。


前半20分。後日談 アRWG問題 シメオネとエンソ 併用案 可変で敵守備に混乱 メッシも?。

整理する CHエンソが右に出る CFメッシが右下に降りる この試合用? イSBもしょぼいし。

意見ならRSBジェームスくらいでまぁアの選手に高さは無いからCBゲーイが182cmでも適役。


前半25分。なんか 芋づる式に書いてる イスタメンLSBオライリー 不在でスペンス 穴狙い。

アのスカローニ監督 弱点を突く 拘りの右サイドの攻め RWGシメオネ起用も頷ける 中次第で。

ハーフ&ハーフ。指摘通りメッシが周り(エンソ)を生かす狙いが試合を通して唯一の決定機未遂の。


前半30分。これ指摘なら イの前守備が弱まる アがどう繋ぐか 中盤3人 良き選手達 輪舞?。

似てる点 CFケインが降りる パレデス(?)が見張る CFメッシが降りる アンダーソン従者。

意見なら攻撃全体のリズムを作る上で外せない両主将両CFの下の位置取りで中盤の飛び出しに狼狽。


前半35分。言ってた イOHベリンガム 目立たない 思ってると 反則を誘う運び 油断禁物で。

イDHライス 今季英プレミア優勝 アーセナル所属 キッカー ロングスロワー 偽CB マルチ。

意見なら弱点で漏れるならそこと書いたイLSBスペンスも結構に攻撃参加するその裏が裏の裏は表。


前半40分。世界大会 ここまで反則 対する口論 多いのも中々に見ない 因縁で片付けられない。

解説の戸田さん 体が連戦でも 結構動けてる 筆者の情報だと 疲労回復 環境?機械?変わった。

意見ならTVイDHアンダーソンがマークするアCFメッシに猛チャージで黄紙これから攻防に影響。


前半45分。エンジョイ! そうそう デパウルも汗かき役 良き中盤の選手 22WC選手が多い。

指摘違い OHベリンガム 色々な場面 エリア内にも位置取り こう言う怖い OHも好みですね。

意見なら懸念する疲労は軽減も体は無理が効かないので負傷するケースも高揚感の様な物で成り立つ。


アディショナルタイム3分。ロスタイム。


前半終了。0-0。ネイルネイル。ノースコア。

イングランドはCFOHの得点がすべても守備陣が中央を閉じると閉じないと決定機がフェルナンド。

アルゼンチンはメッシはメッシなんでメッシが使う周りの選手の攻撃の関りとボールが繋がレドンド。



後半開始。


4500 ケインもPKだけじゃ無くベリンガムもハイライトから飛び出し位の下知識で蒔絵が描けない。

4500 後半入るラウタロとメッシの関りも前大会より変化がメッシの個人の打開が前提なら選ばない。


後半2分。アルゼンチン。GKEマルティネスから→ロングフィードで縦一発→CFメッシが右に落とす

→CF(LWG)アルバレスが指摘の敵CBゲーイを交わす→体をマークに戻る敵CBゲーイを従えながら

右ゴールポスト前で右足シュート!⇒敵GKピックフォードが弾く! 決定機!


後半5分。イKOT GKピックフォード(初登場) ロングフィード 前線真ん中 CFケイン宛。

決定機後 これまでのハイライト 前大会との違い 指摘通り メッシとその仲間達 CFメッシ宛。

意見なら前半限定で右サイド攻略と思わせてDFMFライン間の伏線込みのロングパスならしたたか。


後半10分。イングランド。CFケインが中盤の真ん中まで降りるから→組み立て屋のケインで有名人

→(普通に前線でも点取り屋)→右敵陣やや深さでRSHロジャースへロングフィード(フォワード?)

→敵DFに当たる→上がり目DHライスがセカンドボールの回収→最終的に右サイドに開くロジャース

→サイドtoサイドで(ベリンガムも囮?)LSHゴードンが右足ダイレクトシュート⇒GOAL! 先制点!

イ1-0ア らしい得点ケインが下で二列目で。でもここまでケインとベリンガム以外は無得点者。

QQQ…..welcome_to_a_NEW_kind_of_tension……AAA


後半10分。やや少なかった アのボール保持 ポゼッション 得点後 敵守備の不手際 在ったり。

でも 能動的にサイドから フリーで折り返し 控えも含めて イ二列目の質の高さ 横の飛び出し。

意見ならエジプト戦も2点ビハインドから逆転逆境に強いと目立たないシメオネやラウタロに交替も。


後半15分。指摘違い イLSBスペンス カウンター 敵RSHシメオネ 対峙して好タックラー。

失点後 攻めるアルゼンチン 守るイングランド CFケイン 追いカツオ 自陣エリア内の守備者。

意見なら筆者未知識でRSHシメオネの替わりが誰か解らずラウタロ入れて3TOPは予想の範囲内。


後半19分。アルゼンチン。DHパレデスOUT ゴンサーレスIN ウイングの選手登場。中盤底2人?


後半20分。アの攻め方が サイドに 右RSHシメオネ 左LSBタグリアフィコ以外 中央突破。

敵守備が 中の門を閉じても メッシを中心に 細かい繋ぎで崩す意図 大事に成るのは精度と頻度。

意見なら交替後ゴンサーレスがLSHだとLSBタグリアフィコの裏のスペースが使われない対応策。


後半24分。アルセンチン。セットプレーで抜けたCBの位置を消すRSBモリーナから→右サイド開く

CFメッシが左足インスイングのクロス→中寄りゴール前でLSHゴンサーレスのカベッサ(頭)!!!

⇒敵GKピックフォードが横に弾く!!! 決定機!!!


後半25分。筆者はインテリスタ なのでCFラウタロが しょぼい1TOP時代 から知る旧知の。

背は高くない ただ同郷パラシオみたく 何でも出来るFW 決定機後 180cm ゴンサーレス。

ハーフ&ハーフ。TVはイからすると現状の押し込まれる状況を続けたくないけど解決策が選手交替。


後半27分。イングランド。LSHゴードンOUT コンサIN 3バックは対ラウタロ用に先手の意思表示。

後半27分。アルゼンチン。CBLマルティネスOUT オタメンディIN 黄紙所持の理由。

後半27分。アルゼンチン。RSBモリーナOUT モンティエルIN RSBの選手登場。

後半27分。アルゼンチン。RSHシメオネOUT デパウルIN 中央から分厚く攻める理由。


後半30分。解説の松原さん ハイドレーションブレイク明け ここからが本当の闘い 筆者と時差。

これ飲水前 横の幅が狭い 組み合わせや連携の 中央突破 続けるなら デパウル起用 許容範囲。

意見ならイのトゥヘル監督が交替で入るであろうCFラウタロは入場せずアルバレスのスタミナ次第。


後半30分。アルゼンチン。敵陣ボール保持から→CBオタメンディ→DHエンソ→右ペナ角下で

RSHデパウルが右足アーリークロス・・・突然筆者のカットイン・・・さっきのCFメッシの似た位置で

左足クロスから決定機でそれを続けろとのアのスカローニ監督の指示・・・ゴール前でキエン?(誰)

DHマクハリスターがカベッサ(頭)⇒敵ゴールポストが弾く!!! 決定機!!!


後半35分。決定機後も 続けてRSHデパウル アーリークロス 完全に指示の表現者 どう守る。

Wクロス 深い位置は RSBモンティエルの攻撃参加 浅い位置は @右ペナ角やや下 アーリー。

意見ならこれ良く考えられてて二種類だと守り方やマークの付き方が微妙に変わるズレを狙う指示が。


後半35分。アルゼンチン。LSBタグリアフィコOUT ラウタロIN 既読のジョーカー登場。

後半37分。イングランド。RSBジェームスOUT オライリーIN つった。彼は負傷ではナカータ。

後半37分。イングランド。DHライスOUT バーンIN 対アーリークロスと中央とサイドへのスライドの指示?


後半40分。その交替で出た タグリアフィコも 左から アーリークロス 追いかける展開これ?。

南米予選 追いかける試合は少ないと 用意されてた? んー はい! 引いた相手には戦術これ!。

意見なら間違えた固く守るチーム用にその戦術と考えると真新しく無いのかと言う見方で普段通りで。


後半40分。アルゼンチン。DHエンソの強烈ミドルシュー!⇒敵GKピックフォードが弾く!→右CK

キッカーはCFメッシがキック→ショートコーナー→誰か→右サイドのメッシに往復旅行→敵DF下がり過ぎ

→ややカットインして@バイタル中央やや下→再びDHエンソの右足シュート強烈⇒ノーチャンス!

⇒GOAL! 同点弾! イ1-1ア メッシとエンソは分かり合える二人。


後半45分。TV解説陣 筆者の予想屋の偶然 サポート メッシ 惹きつけたから 自由なエンソ。

それだけ 書いてたら 当たるやろ! もっともな意見 引いて守る相手に アーリークロスが良薬。

意見なら日ブラ戦を思い出す南米強豪国のスタンダードな戦術?前回と今回で筆者の知識に加わった。


アディショナルタイム9分。ロスタイム。


後半ロスタイム。アルゼンチン。敵陣左サイドで運ぶCFアルバレスから→左サイドの際で開く

LSHゴンサーレス→敵二人の対応→難しくアルバレスに戻す→近くのDHエンソ→もう一度右前の

アルバレス→敵守備がサイドからのクロス対応準備→同点になってからイ541から532に戻す

その少なく成った敵MFの隙間にDHマクハリスターが右足シュート@バイタル中右⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒

⇒敵右ゴールポストが弾く!→敵LWBスペンスが拾いかけ後に右サイドでメッシのボール→切り返し

逆足の右足でクロス→ファー待ちのCFラウタロがヘッダー!!!⇒GOAL!!! 逆転弾! イ1-2ア


後半ロスタイム。イングランド。CBストーンズOUT トニーIN 4バックで的(CF)を増やす。

後半ロスタイム。イングランド。LSBスペンスOUT ラシュフォードIN DHオライリーがLSB。


試合終了。1-2。アルゼンチンの逆転勝利!

イングランドは逃げ切るまでの時間が多く南米予選で引く格下相手に手慣れた敵に攻略されて負けた。

アルゼンチンは二得点は劇的でも彼等からなら普段通りだったのかこう言う試合で強くさせた勝った。


THX=TV。少なからず貴重な情報は貴方達によるものでそれに甘えてるのが自分。ご容赦。


***編集後記***

テーマが「メッシとその仲間達」でこれメッシ個人の打開も組み合わせも一人で崩せれる強さが有る。


0140 ♪something in your eyes


筆者と一緒に愉しんで下さる読者の方を募集中。
正直に積み重ねた物が己一人の物では無いんで。
気になさらない方はスルーでジョイマイブログ。


on and on 20260802


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