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(読者の方々の自由は尊重したいんで随意任意。be_my_guest。)
20年代ROCK再興!「sixrockslyrics」始めました。英語ですけどお気軽にお越し下さい。
***前説(SE)***
サッカーを知らない人には易しく。詳しい人には難しく。
それらの相反する狭間を泳いで頂ける様に日々是成長也。
戦評。その575。インテルvsユヴェントス
気になるテーマが一つ。
「ターンオーバー」 0051 ♪then_you’ll_know_that_rhythm_carries_all_the_action (OOT)
テーマで言うとNFLやNBAが攻守交替の蹴球もボール保持者が攻撃者で対峙する選手は守備者で。
気概は一流で文章は三流のミヤタビッチです。カウンターの始まる位置で呼び方が違う逆襲のシャア。
2000年代のクロアチアの試合で中盤から繋ぐ ハーフカウンター が斬新で東欧の技術至上主義。
FWならバルカンの速射砲ミヤトビッチやボクシッチらが居るもボバンやモドリッチらの中盤が花形。
インテルはリーグ戦首位と好調でTVだとLWBディマルコが月間MVPの13アシストで神出鬼没。
ユヴェントスはリーグ戦4位と目標はクリアでも名鑑が言う処のゾーン内マンマークのお手並み拝見。
その辺りを楽しみに見てみたいと思ふ。
$$$リーグテーブル$$$
伊セリエA第25節。伊インテルのホームのジュゼッペメアッツア(サンシーロ)で開催。イタリアダービー。
%%%スタメンプレビュー%%%
イは筆者が好きな2TOPのCFラウタロとCFテュラムが仲良しコンボでRCBビセックにDHジーリンスキー。
ユは今季新加入のデイビッドと若手のRSHコンセイソンとLSHユルティズが鍵でLSBカンビアーソ!
<イ>3-3-2-2<ユ>4-2-3-1
I am pretty ready 4 getting ready.
***ポジション見取り図***(表記理解の参考にして頂ければ) U ready too?
試合開始。
0000 イはRWBがドゥムフリースが不在でとダルミアンがベンチなので控えの控えのRWBエンリケ。
0000 ユは不調で名将スパレッティに交替でゾーン内マンマークはお預けでトッティの偽9番発案者。
***緊急報告***
筆者の都合で言うと新しい試みにトライしたくてたぶん隔週でこんな感じに成ると思ふのでご理解を。
前半5分。イの2CF2OHがユ2CB2DHでビルドアップの不出来狙いイの前後の守備の併用案。
ユがDHが一人前の4141でイは大きな左サイドへの展開でテュラムがイとユで兄弟対決は不在で。
意見ならポケットへの飛び出しが効果的でイの2CFの連携がソウルメイトなら崩しもコンビナータ。
前半10分。ユの右からの意図はLWBディマルコを守備に右コンセイソンはポルトガル代表の息子。
イDHジエリンスキーがDFラインにLCBバストーニのたまに攻撃参加で左の分厚い攻めが生命線。
意見ならイは沢山攻めるチームじゃ無い少ない決定機で仕留めるユはCFの居場所が無いなら両SH。
前半15分。イOHバレッラの右側も定番で新監督のユの守備組織の動き直しが多目でイの前からの。
守備の包囲網を抜けると刹那で空くけど落ち着いたDFの対応でユ監督が左からも攻めろとバランス。
意見なら普段通りなんですよイの攻撃の選手の影が薄いのは回数じゃ無くて質に拘るウノセロの美学。
前半17分。インテル。押し込むボール保持から→LCBバストーニ→@バイタルから手前のOHバレッラ
→速いグラウンダーパスで右にはたく→敵LSBカンビアーソと1対1でRWBエンリケ→やや右のバレッラに
戻す→敵に渡りかけるもOHスチッチ→やや下のCFテュラム→エリア内右で中に絞るエンリケが右足
シュート!!!⇒敵DFに当たってコースが変わる⇒敵GKディグレゴリオが逆に反応⇒GOAL! 先制点!
イ1-0ユ 有名人じゃ無いからぞんざいな扱いが意外だったんだと。
(QQQ……i_know_it’s_over_and_it_never_really_began……AAA)
前半20分。ユ監督の裏狙いの支持はビルドアップの成否次第で既読の左ディマルコは13アシスト。
知ってる限りキャリアハイで中で合わせれるから量産で得意な攻め方が在ると裏メニュー後から指摘。
意見ならイのWBって神出鬼没でたまにエリア内のシューターに成れるそのタイミングこそが真骨頂。
前半25分。ユのカンビアーソのオウンゴールで再三指摘の質に拘るイのファーストシュートが得点。
ユの裏狙いの動きのフリーランがイDFラインとの駆け引きとDFMFのライン間の間延びを遠因的。
ユのRSBカルルが初見に近いクロスの質が高いRSBも可能なLSBカンビアーソも面白い選手で。
前半26分。ユーヴェ。敵陣浅い処でボール奪取から→CFディビッドへ前に付けるパス→RSBカルルが
攻撃参加で後ろに戻す→戻ってくる→ややポケットの外側でエリア外ギリギリの右(!)で飛び出す
OHマッケニーが折り返し→CFディビッドがニアですかす→ファー待ちのLSBカンビアーソが左足
ダイレクトシュートを足先で決める⇒GOAL! 同点弾! イ1-1ユ サイドtoサイドですよ。
前半30分。ユーヴェ。RSBカルルが自陣から→前に運んでアーリークロス→CFディビッドが
@バイタル中央で小さく右に落とす→中寄りRSHコンセイソンがカットインしながらフリーの
LSHユルティズへ→間合いで右足シュート正確!!!⇒敵GKゾマーが弾く!!! 決定機!
前半30分。前はイの守備ブロック時にサイドへのスライドが完成形で今宵もユOHマッケニー薄い。
コンセイソンとユルティズが花形なんで中はしょぼいと指摘も影となり日向となり攻撃に絡む妙米さ。
意見ならやはり右サイドでしたねユ監督の用意された戦術が花開いた人数を多く咲き飛び出しも絶品。
前半35分。前も指摘の西エイバルの乾が得点者の時は殆ど右サイド中心の攻めでサイドtoサイド。
ユOHマッケニーがスローインのスロワーって重要度が独バイエルンならムシアラとオリーセの共存。
意見なら中央に好選手が居ればフィーゴ・ルイコスタ・コンセイソンがポルトガル代表のレジェンド。
前半40分。イのDH後継者問題でOHバレッラが成るのかとは違いCH適性のジエリンスキー代行。
テーマとは違いカウンターがほぼ無くてボール保持では決定機自体はお互い少なくて数的有利不利が。
意見なら左右の揺さぶりだけで無く前後の揺さぶりも生きるとユは時折裏狙いしてるイはしない理由。
前半41分。インテル。左CKから→キッカーはLWBディマルコがアウトスイングのキック→・・・
→CFテュラムのカベッサ!!!(頭)⇒敵GKディグレゴリオが弾き出す!→拾ったLCBバストーニが
シュート⇒左ポスト直撃!→右に跳ね返り右ポストにも当たる!!! なんて日だ!!!
前半42分。ユーヴェ。RSBカルルから→敵LCBバストーニに激しく(?)腕を絡ませる!!!
→黄紙2枚目!!!→レッドカード(赤紙)退場!!! 試合の意味合いがこれで変わる。
前半45分。情報でユのCFウラホビッチは怪我中でもチームとの不和で移籍の話題が絶えない選手。
これも似てるけど良きCFが居れば絶対に両サイドがより輝くとまぁパウレタ位でしたけどねポルト。
意見ならイの押し込む時間帯が増えればチャルハノール代行のDHジエリンスキーのミドルの撃ち処。
enjoy_the_silence… (depeche_mode)
アイスブレーカー・・・
アディショナルタイム2分。ロスタイム。
前半終了。1-1。タイスコア。イーブン。
インテルはダブチ重複指摘で攻めの頻度が少ないとは言え2CFの元気の無いのが顔にデルベッキオ。
ユーヴぇは守備組織も攻め方の拘りも良かっただけに悔やまれる退場でも偽9番をするデルピエーロ。
後半開始。
4500 ビブスを付けた控えのチャルハノールがイのキヴ監督から耳打ち押し込むなら彼の時間帯。
4500 名鑑を見るとOHマッケニーはCF適性が無くて裏メニュー中の裏でLSHユルティズの偽CFが。
後半0分。ユーヴェ。RSHコンセイソンOUT ホルムIN 3バックでは無いと。
後半0分。インテル。LCBバストーニOUT アウグストIN 敵右サイド攻撃に対する守備の修正。
後半5分。でもユRSHコンセイソン下げてるしなぁ423でRWGにOHマッケニーならば合点が。
ユのスパレッティ監督は右サイドの攻撃を放棄しても敵LWBディマルコの攻めにRSBホルムが壁。
意見なら疲労がと指摘したイ2CFはこんなもんか ローキー なのは普段通りで下や横の動き減少。
後半5分。ユーヴェ。LSBカンビアーソが持ち上がる→名鑑を見ると英マンCのペップ監督も注目だと
→敵DFを振り切り独奏ドリブル→エリア内左まで侵入して左足シュート!!!⇒敵GKゾマーが弾く!
→色々在ってRWGマッケニー(たぶん)がシュート⇒敵GKゾマーが再び弾く!!! 決定機!
後半9分。インテル。OHバレッラOUT チャルハノールIN ジエリンスキーがOHだと。
後半10分。イの3バックにRLが付くのはSB化で攻撃参加が色でだからアウグストやダルミアン。
CBにWB適性の選手を置いた最初では無いと思うけどセルジ他チームの3バックでもたまに見る形。
意見ならチャルハノールはキックが上手いDHでプレースキッカーも彼でミドルシュートも彼の特技。
後半15分。どうなんでしょう開始の選手交替が敵ユが3バックなら4バックならとイのキヴ監督が。
若干後出しジャンケンだったのが二種類を用意されてたのかな記者会見とかでこう言う妄想が大好き。
意見なら疲労が攻め色がと手厳しい筆者のイ2CF評が守備に重きを置くからだと逆転の発想は無理。
後半16分。ユーヴェ。CFディビッドOUT カバルIN CB(LWB)適性の彼で5バックで引き分け狙い?
後半16分。ユーヴェ。DHミレッティOUT コープマイネルズIN
後半20分。ユ選手配置はユルティズが1TOP(偽9番!)RSHマッケニーLSHカンビアーソ。
CHロカテッリCHコープマイネルズの441でイがローキーで攻撃がとも守備に汗をかくから無理。
意見ならイタリアっぽいなら負けないチームが強いんで球じゃ無く人が走る蹴球が現実的で敗れない。
後半21分。インテル。RWBエンリケOUT エスポージトIN 若手長身CF登場。攻撃的な意味合い。
後半21分。インテル。OH(CH)スチッチOUT ディウフIM 昨夏の新加入選手。
後半22分。インテル。左CKから→キッカーはLWBディマルコがアウトスイングのキック→敵DFが
クリア→@バイタル中央右で指摘のDHチャルハノールがミドルシュート強烈!⇒敵GKディグレゴリオが
弾く!!! 決定機!!!
後半25分。イがほぼほぼ押し込んで攻めてるけどCFテュラムや背の高いCBを遠いターゲットに。
頭での折り返しをズドン位しか考えれない言いたいのはゴール前での左右の揺さ振りが必要だと思ふ。
意見なら予想屋の偶然では無いですただ選手の特徴を知ってるだけでイはセットプレーの手管が僅少。
後半30分。ユーヴェ。CF(LSH)ユルティズOUT ボガIN
後半30分。エスポージト投入時に指示でテュラムに左へラウタロに下への動きで決定機の生産性を。
消費エネルギーはユの方が攻守で多かった理由で攻められっ放しでサイドからのクロスのこぼれ球に。
対応するので中央を分厚くだとサイドからクロスが有る程度は上げられても構わない割り切った守備。
後半30分。駆け引きで引き算と足し算がイの敵に攻めさせての意図も複数の意味でユの攻めの方法。
イの元々のCFの動きにそんなには釣られて無いユの守備陣からしたら鉄板の鉄則で中央を固める術。
意見ならサイドから放り込むのが確率論でいずれ決まるなら決まるんだろうけど筆者は根拠が欲しい。
(文がダブりました。若葉マークなんで大目に見て下さい。)
後半31分。インテル。敵陣左スローインから→LWBディマルコとLCBアウグストのやり取り
→左に流れるCFテュラムで数的有利が→右後ろ中央に戻す(チャルハノール・アカンジ・アウグスト)を経由して
左ペナ角斜め後ろで敵WB(5バック)と1対1→敵DFは左を切る(ディマルコのやや左に位置する)
→ディマルコは敵DFの右を通す早くて鋭い左足クロス→ゴール前で中はしっかり固めるの・・・
CF(CF)エスポージト!!!!!!が中程にジャンプしてカベッサ(頭)⇒GOAL! 勝ち越し点!
イ2-1ユ 実りましたね。
後半33分。ユーヴェ。LWB(LSB)カンビアーソOUT オペンザIN CF投入で追いつかないと。
後半35分。サイドなら数的有利でも中央ゴール前では敵3味方1(後ろに1)で数的不利だけども。
後ろにCFラウタロは居てたけどターゲットではナカータし彼の得点が(たぶん途中出場)で4点目。
意見なら負けて良い試合なんかは一つも無いのでCF投入?のユのスパレッティ監督のカードゲーム。
後半40分。ユが反撃も中に高さ(ウラホビッチ不在)が無いならイに攻めさせての逆襲狙いも駄目。
ベンチにコスティッチが独フランクフルト時代に長谷部とチームメイトで左足が正確なクロッサーは。
意見ならサイドからの放り込みに勝機が見いだせ無いんだと攻め方に制限が在ると中々に難しいです。
後半38分。ユーヴェ。敵CFラウタロが指示通り下に降りて来るから→CBフレーベルがセンターサークル付近で
ボール奪取→イの選手がボールウォッチャーで→DHロカテッリに当ててワンツー気味にフレーベルがやや運び
RWGマッケニーに開く→時間が無く早い折り返し→@バイタル中央手前でロカテッリがやや斜め前に
付けるパス→エリア内で上がりっ放しのフレーベルが右にはたく→イの守備は5DF2MFで揃ってる
→マッケニーが貰ってすぐ中に入れる→ロカテッリがエリア内に飛び出し右足シュート!!!
⇒GOAL! 再び同点弾! 持ち場を離れて右サイドも使いながら中央を崩した。 イ2-2ユ
後半41分。インテル。CFテュラムOUT ボニーIN 昨夏の移籍加入選手。
後半44分。インテル。役割を引き継いだCFボニーから→左に開いてまたいで仕掛けの主張が
→右下のOH(CH)ジエリンスキーに戻す→敵DFとの間合いが大きいLWBディマルコが左アタッキングサードで
左足クロス→ファー待ちのRCBビセック(クロスの精度が成長した)がヘディングで叩きつける
⇒敵GKディグレゴリオが弾く!!! 決定機!
後半45分。インテル。ここに来てオープンな撃ち合いから→LCBアウグストが自陣を横断する
→右サイドのRWBディウフ→右ペナ角近くの攻撃参加のRCBビセック→@バイタル中央で半身で利き足に
持ち替え→左足ミドルシュー!!!⇒ファーに決まる! GOAL! 勝ち越し弾! イ3-2ユ
後半45分。サイドにはたきつつ下道を使い得点のユは監督からCBフレーベル攻撃参加しろの指示。
が在ったならグッジョブだけどサイド適性の無いRWG(OH?)マッケニーとの関係性が秀逸です。
意見ならイの守備陣がクロスは無いんだと安心が慢心に成り敵攻撃の上手さも有りつつ対応が遅れた。
アディショナルタイム4分。ロスタイム。
試合終了。3-2。インテルの1点差勝利。
インテルは色々有り過ぎて終了間際の執着心が中々に見れない選手達がセットプレーも武器に成れば。
ユヴェントスはやはりカンビアーソが面白くて劇場を開演したけど守備が最後はバラバラだとすれば。
長々と文章を読んで頂き有難うございました。蹴球と言う情熱を少しでも感じて貰えればと。
(パルプフィクションの時系列と言えば聞こえは良いけど前後で文の流れに関せず反省で。)
THX=TV。少なからず貴重な情報は貴方達によるものでそれに甘えてるのが自分。ご容赦。
***編集後記***
ユは退場が出る迄は洗練された守備や拘りの右サイドの攻撃が面白く楽しみなチームもインテリスタ。
0051 ♪something in your eyes…
***お断りと謝罪***
この書き方はゴール+シュートハイライトが前後してややこしいけど隔週で試運転します。brush up。
***pricey policy***
筆者と一緒に愉しんで下さる読者の方を募集中。
正直に積み重ねた物が己一人の物では無いんで。
気になさらない方はスルーでお願いいたします。
on and on 20260216


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