萬會商品紹介「いろは坂」はじめました。*み*見ろデビュー50周年。
ミニ「記事」と楊枝會(pick)はじめました。興味のある方はぜし。
(読者の方々の自由は尊重したいんで随意任意。be_my_guest。)
20年代ROCK再興!「sixrockslyrics」始めました。英語ですけどお気軽にお越し下さい。
***前説(SE)***
サッカーを知らない人には易しく。詳しい人には難しく。
それらの相反する狭間を泳いで頂ける様に日々是成長也。
戦評。その606。CLレアルマドリードvsインテル
気になるテーマが一つ。
「スリーオアフォー」 0004 ♪ONE_two_three_four
フォー!!!(HG?)戻りますが欧州基準なら3バックのチームがここ5年間で言うと増えた時勢。
気概は一流で文章は三流のミヤタビッチです。イタリアが多くて筆者の持論ならSTシャドーが大事。
Jリーグのサンフレッチェも和製インザーギの佐藤寿人がCFでWBが高く5人の攻めが横並び間隔。
攻めと守りの趨勢の見極めも4に比べシビアでRLCBがSBの高い位置取りで1バック<2バック。
マドリードのサンフランシスコエルグランデ教会は世界で4番目に大きい巨大なドーム(天蓋)有名。
ミラノのドゥオーモ(大聖堂)は世界最大級のゴシック建築の教会で500万人いるカトリック信者。
その辺りを楽しみに試合を見てみたいと思ふ。
$$$リーグテーブル$$$
CL(チャンピオンズリーグ)リーグフェイズMATCHDAY1。スペインのマドリードのサンティアゴベルナベウで開催。
+++予習で一言+++ (2627シーズンから始まった新コーナー)
レアルマドリード: スルー村パス男 ジョゼ・モウリーニョ監督(ポルトガル)
インテル: 完璧主義者然と クリスティアン・キヴ監督(ルーマニア)
ーーー気候ーーー (2627シーズンから始まった新コーナー)
曇り・気温31度・湿度22%
%%%スタメンプレビュー%%%
マはトリデンテ(エムバペヴィニシウスベリンガム)にバルベルデで筆者的にはFAB4でRWG控えのディアスで中盤にアーノルド。
イはソウルメイトの2CF(ラウタロテュラム)OH控えのジョーンズでビセックがCCBでRCBパヴァールでディマルコ不在でLWBアウグスト。
<マ>4-1-2-3<イ>3-3-2-2
I am pretty ready 4 getting ready.
***ポジション見取り図***(表記理解の参考にして頂ければ) U ready too?
試合開始。
0000 予習のマ 監督がCFエムバペに 裏抜けの多様性 指示で主戦術 どう守られ どう攻める。
0000 予習のイ 熟成しきった 完成品 守備の手落ち 意外は完璧 先に失点無いと マイペース。
0000 微妙な違い 普段着じゃ無い マCFエムバペ 決定力 CHベリンガム 集中力 お疲れ様。
0000 イの若手 CFエスポジト 出世頭が控え 長身で技術 フィジカル面 将来を睨むと 重要。
0034 知る限り 見なかった マ中盤のアーノルド(元々RSB) DHバルベルデ 位置替え併用。
0050 気候面が厳しく イの後方の球回し 詰めず距離を置く マの攻撃者達 ハズカムロングデイ。
0126 マ開幕節 DFとDH 後方からの球運び ジダニスムの指摘 予習では見られず 一過性?。
0134 イの攻めバランス LWBディマルコ不在も在り RWBディウフ 大きな展開から 1対1。
0234 時系列 言ってたら CH(DH)バルベルデ 前守備の飛び出し マのショート逆襲 未遂。
0235 その空けた穴 マCH(OH)ベリンガム 埋める戻り 中盤が柔軟 得意な形 スルーパス。
0236 予習ダブチ 通常はCB エムバペ裏抜け フライパス MFが敵ライン間 際でも 狙う術。
前半3分。インテル。右下自陣に降りるCFラウタロから→展開が無くともややカウンター気味にRWBディウフ
が敵LSBククレジャと1対1→ボールロスト→セカンドボール(こぼれ球)を拾う→再び登場!
右ポケット(ニアゾーン)に飛び出しのディウフにラウタロのスルーパス→小さく浮かす折り返し
→ニアのCFテュラムがダイレクトシュート至近距離!⇒敵GKクルトワが弾く! 決定機!
0356 セットプレー マが専門的に得点 まま多い イは背の高い選手 せめぎあい 蹴る人の球質。
0458 いつもなら マの数字(システム) 4231(4222) この試合は433 ③バック用。
0459 守りなら SH&SB WG&SB 違い無く 攻め残りで 敵WB裏狙い CBの対応薄さ。
0500 続ける 人選も含む 絶対にマは左肩上がり 左重心 イRWBディウフ 守備が未知数だと。
0501 閑話休題 なんか判り切った 処で繋いでる 専門性 マニアック指摘 在った方が良い人?。
0511 マ中盤3人 イ中盤3人 マークするのは 誰が誰を 約束事が 在るのか無いのか 七変化。
0512 イのMFからしたら 敵CFエムバペ 裏抜けスルーパス 出さない様にする 不規則不文律。
0731 エムバペだけ 言ってるけど LWGヴィニシウスも 裏抜け サイドから的が無い 選択肢。
0732 エムバペ ヴィニシウス 個人の打開 エリア内強引な突破で PKも有る パターン入った。
0733 改めて私事 伏線多過ぎ そんなに当てたいか 自問自答 他者に答え無く 自者に的の自負。
0927 反対の反対は 反対なのだ! (バカボンド?) イ右に振ると魅せかけて 縦に付ける余裕。
0955 上の方で とは言った物の マの守備圧が高い 特にミドルゾーン スイッチが入る 箸休め。
0956 箸休めなら マは左重心 右は代役RWGディアス よりはRSBドゥンフリース 攻撃参加。
1020 前に筆者が書いた 世界一巧い2CH バルベルデとベリンガム 本当に何でも出来る 超人。
1147 アウェーでも インテルの押し相撲 マドりーは大人しい 大人しさが怖い 見えない下準備。
前半13分。インテル。不慣れな(起用?)CH(DH)アーノルドの不用意な後方へのミスパスから
→拾うCFラウタロ→少し運ぶ→@バイタル右中で右足シュート!!!⇒敵GKクルトワが正面で弾く!
決定機! この試合はラウタロが後半にエスポジトの交替する前提かと思ふ位に活躍が目立つ。
前半14分。マドリー。敵球回しに狡猾な守備圧から→敵OHジョーンズが自陣真ん中の真ん中で
右に運ぶ→右サイド近くまで行く→パス出しの選手が居ない→見ると中盤の守備者が敵3人味方2人
数的不利でも前方に球出しさせないマの守備→球保持者(ジョーンズ)にも2人で囲む守備が厳しい
→弱弱しい横パスがやや後ろの敵CBビセックに届かず→そこに寄せたCFエムバペは裏抜けじゃ無く
裏を空けた敵CBビセックのスペースに居る(!)→脇役RWGディアスがそこにスルーパス(?)を出す
→後ろからのパスにコケながら(世界でも有数のFWでもコケる)右足を伸ばしてゴールに流し込む
⇒GOAL! 先制点! 予想外に中寄りのディアスのがら空きスルーパス。1ビンゴ!どっちでも!
長文失礼しますた。守備も攻撃だと言いたかった。 マ1-0イ
(QQQ…..back with another ONE of those block rockin’ beats……AAA)
1352 イCCBビセック いつも攻め上がりが 多いRCB 直近の2失点 アカンジの 代わりに。
1353 ビセック 不用意に空けた 上がった DFラインそのままに 落ち度なら そこを問われる。
1438 解説の戸田さん なるほど CBビセック 前に出る守備は在った DHチャルハノールとの。
1439 守備の縦関係 エムバペ(志村)が後ろ ビセックが前で その守りを 逆に使われた 理由。
前半16分。インテル。@バイタル中央でCFラウタロに対する反則FKから→キッカーは
DHチャルハノールがキック⇒敵GKクルトワが真ん中で弾く! 決定機!
1718 裏抜けスルーパス タイミングと精度 エムバペがオフサイド 出し手に 動き出し悪いの俺。
2035 マの2試合 見て無いけど ショートカウンター 縦幅を短く 奪って裏抜け 徹底されてる。
2036 実際に前の試合 上手く守られ 無得点 スルーパスの スの字も無かった 攻めの戦術修正。
前半23分。マドリー。イの後方のボール回しから→低い位置敵LWBアウグストを絡めながら繋ぐ
→敵LCBバストーニ→敵GKマルティネスに猛然と指摘のDH(CH)バルベルデがチャージング!!!
→奪って即時に右足シュート!!!⇒GOAL! 追加点! マ2-0イ
2409 前の前の記事 ニューカッスルみたく 予習で一言 短い逆襲 に変えた方が 良さげだとは。
2916 スタッツ 多分マは枠外2本枠内2本 シュート本数はイの方が多い 語れない 結果主義が。
2943 マの球保持見てると 縦に狭く 横に狭く 失っても人口密度 守から攻の切り替え うーん。
3009 だけども 完全に相手の後方からの繋ぎ ミドルゾーン 守備の掛け方 うま過ぎる 無選択。
3526 お久しブリーフ リーグ戦ここまで 失点の少ないマ 直近ナポリ2失点 不用意な失策失点。
3527 イのキヴ監督から したら聞いて無いよ ショートカウンター 主戦術じゃない 予習しても。
3528 イの53(DFMF) 守備組織 フォルテッツァ 3MFのスライド 含めて堅牢性で語る。
3529 それも踏まえて マのモウ監督から 引かれると 攻めづらい 守備の準備 手数を掛けない。
3647 流石に イのボール保持 大事なのは 2OHのポケットへの 飛び出し折り返し 目立たず。
3744 2点リードだと 保持時にマの3MF 上がらずに 守る準備 中盤での優位性 大切に成る。
3745 イDHチャルハノール 失点時不在 簡単なボールロスト 正面にFK チームの足手纏いに。
3746 実際 ジーリンスキー スタメンで出てたり 不具合が在るなら 出ない方がマシ 憤懣無く。
3914 サイドの揺り動かし 得策 イ2CFソウルメイト 意味が通じ合う 連携が良すぎて 絶句。
3954 現地実況 モウ監督 CLグループリーグ 常に突破 初出場初優勝 04 FCポルトから。
4116 昨季のイ スチッチ ムヒタリアン 追い出しスタメン定着 今季加入 ジョーンズが多くて。
4117 選手紹介 OHジョーンズ イングランド代表 25歳185cm 前リヴァプール 肝入り。
4250 前の試合 解説の小澤さん マLWGヴィニシウス 居るだけ この試合 相手球からOUT。
4428 現地解説 イのエースでカピターノ CFラウタロ FWでキャプテン ピッチ内外 尊敬が。
後半ロスタイム。マドリー。敵RSBパヴァールがセンターライン付近まで持ち上がるから→敵RWBディウフへの
パスが届かず距離の有る「ショートカウンター」→パスカットしたCH(DH)ベリンガムが自由に運ぶ
→エリア内左まで→角度の無い処を左足シュート!!!⇒敵GKマルティネスが小さく前に弾く
→こぼれ球をゴール前のCFエムバペが右足シュート!!!⇒敵GKマルティネスが右に弾く!!!
決定機!!! 戦術の徹底さが伺えるも運動量も伴うので前半限定は言い過ぎで後半から目減り。
enjoy_the_silence… (depeche_mode)
アイスブレーカー・・・
アディショナルタイム1分。ロスタイム。
前半終了。2-0。ホームのマドリーが2点リード。
スタッツ。ボール支配率。マ30%イ70%。シュート本数。マ6(4)本イ11(3)本。
マドリーはショートカウンターで在る事以外は高効率での得点がイタリアのチーム?好機確ホナウド。
インテルは惜しいシュートも有ったけど意味合いは攻めさせられて守備の甘さが覿面出て苦ロナウド。
後半開始。
マドリーの展望はセーフティーリードなら時々ジャブで詰める守備以外はマターリ守備組織で守れば。
インテルの展望は前の試合は2点差から逆転の勝利が守備の質が違う相手にエスポジトらで攻めれば。
後半0分。インテル。CBパヴァールOUT ストーンズIN 3人目のCCBでビセックはRSBなら攻め比重。
4500 色々と考える マは引いて守る時間帯 休憩中 激しい守備の寄せが 継続出来るか 要確認。
4500 イは交替で入る 間違いなく入る 長身若手CF エスポジト サイドからの的 クロス警戒。
4544 現地解説 移籍加入 イタリア語可? 英国人CCB ストーンズ 中央で役割 果たせるか。
4545 ハーフタイム解説 マの1DH2CH では無くて 2DH1OH ベリンガムが前目ならば。
4650 今回は 意外に左もこなす DHバルベルデから LWGヴィニシウスへの スルー田パス男。
4651 手管が解るなら イがどう守るか? 上の文 DFMF高いライン間 フリーの出し手 工夫。
4652 前の人が決めれるか 確率論 大事なのは 如何に気持ち良く パス出し出来るか の下準備。
4823 敵CK後 流石にマ 普段は見ない CFエムバペ目がけて ロングパス 裏抜け決定機未遂。
4824 筆者の哲学 多様性 どれだけ多く手札 状況に応じて切れるか 敵守備の混乱 確率論UP。
4926 イの攻め手 マが引く守備組織 指摘通り OHジョーンズ ポケットの飛び出し 頻度増を。
4927 いきなりステーキ 部分的に指摘違い ハイライトにはせず 最後はシュート 2OH最適解。
5121 イDHチャルハノール 目立つ不手際 右サイド深く クロスが2本共 ノーチャンス 的に。
5305 意味合いだと 後方の球回しのミスが 得点機に直結 だから敵陣で球回しのイ 解ってても。
5423 オフサイド 後方からの裏抜け狙いイ 前監督Sインザーギなら 縦に早く 口癖の様に指示。
5424 面子が大体変わり無くて イのキヴ監督 戦術の継続性 1対1の守備 CBの脆さ 技術差。
5425 ギュレル出場停止 エムバペ バルベルデ ベリンガム ヴィニシウス 1CF3MF 最強。
5707 珍しく マの敵陣の保持 ミドルゾーン 守備の強度少 イが考えて リスク管理の後方組立。
後半13分。マドリー。敵GKマルティネスがパンチングクリアから→右ペナ角付近でRWGディアスが
拾う→ムーブしながら深い位置に運ぶ→折り返しが驚愕のファー狙いの浮かしたクロス→・・・
フリーのOHベリンガムがワントラップして右足シュート⇒敵GKマルティネスが小さく弾く・・・
→ゴール前に攻撃参加のRSBドゥンフリースがカベッサ(頭)⇒枠外! 決定機! ダイレクトなら。
後半15分。インテル。CFテュラムOUT ボニーIN 予想外でエスポジトは?
後半15分。インテル。OHバレッラOUT スチッチIN
後半15分。インテル。DHチャルハノールOUT ジーリンスキーIN
6027 マドリーの強み スルーパス 個人の打開 これが主な戦術 箸休め ディアス(ギュレル)。
6028 発祥のエムバペ問題 エムバペもヴィニシウスも 左からエリア内 侵入が得意 ダブル被る。
6127 TV ゴール期待値 イが1.03 マが2.37 そもそもが 2点台初めて見るか効率性。
五七五五七五五五七五!!
後半18分。インテル。@バイタル右から左へステーションパスから→LCBバストーニの攻撃参加
→左ペナ角近くで彼が左足ミドルシュー!!!⇒敵GKクルトワが弾く!!! 決定機!
6445 普通過ぎて良さげ マが中盤で運ぶ位置 敵DFMFライン間 斜めのスルーパス狙い 未遂。
6446 これなぜか イが前から守備 掻い潜ると 連動してない その場所で起点 得意なパターン。
後半21分。マドリー。また自ずとショートカウンターから→OHベリンガムが敵DHジーリンスキー
と並走→RWGディアスがエリア内の右中後ろで左にパス→CFエムバペが右足(またコケながら)
シュート!!!⇒敵GKマルティネスが弾く!!! 決定機!
6644 ゲーゲンプレス? マの新監督候補で クロップ監督の戦術 徹底してる そう上手く行くか。
6911 またマの得意な形 成りかけた イの処方箋 裏抜けする選手 走るコースに立ち 邪魔する。
6922 難しいのは 斜めだと離れて行く 回数で調整できる 防ぐ手は無いのか? 思案中。。。。。
7134 今イRCBビセックがした 追いかけて追いついて 後ろからクリーンなタックル 答でない。
7322 思いついた パスの出し手に制限を 出来ればやってる レベル うーん ふーん 答でない。
後半32分。インテル。敵陣での(これ大事)敵が引いて守備組織で球回しから→CCBストーンズ
→RSBビセック→大きく右に展開RWBディウフ→CFラウタロが八面六臂でインナーラップで
右ポケットに飛び出し→ゴール前に入って来たLWBアウグストが早い折り返しに合わすだけ
⇒GOAL! 1点差! マ2-1イ 微妙に2ビンゴ!ボース! サイドtoサイドぽく。
後半34分。マドリー。DHアーノルドOUT チュアメニIN 主将バルベルデと揉めた選手。
後半34分。マドリー。RWGディアスOUT ディオマンデIN 期待の若手で新加入選手。
7955 イの押せ押せムード 指摘のエスポジト 死語慎むなら 今でしょ! 通常運行 誰か削る?。
後半38分。インテル。LWBアウグストOUT ムヒタリアンIN ボニーがLWB(高め)だと。
後半42分。マドリー。LWGヴィニシウスOUT カレーラスIN 左守備の応急処置。
8716 26WCで学んだ事 引いた相手(マ)には アーリークロス 何本も放り込む 紺比べでは。
8828 トゥーレイト イCCBストーンズ起用は DH出来る位 パス回しや技術が高い 安定感で。
後半44分。インテル。@バイタル中央でOHスチッチから→左のOHムヒタリアン→左足シュート!!!
⇒敵GKクルトワが弾く!!! 決定機! たぶんキヴ監督の指示通り。
アディショナルタイム5分。ロスタイム。
後半ロスタイム。マドリー。CFエムバペOUT エスピIN 高さで守る控えCF。本当はジョーカー級。
試合終了。2-1。ホームのマドリーの1点差勝利!
マドリーは以前に指摘した閉じれば良いの対スルーパスは無効で前の人がそれでゴール期待値が高い。
インテルは2OHが試合終盤にポケットやインナーラップで内側の飛び出しをしてても期待値が低い。
THX=TV。少なからず貴重な情報は貴方達によるものでそれに甘えてるのが自分。ご容赦。
***編集後記***
自称インテリスタだと攻守に大活躍したCFラウタロがMOMで中盤から睨まないとマを止めれない。
0004♪something in your eyes…
筆者と一緒に愉しんで下さる読者の方を募集中。
正直に積み重ねた物が己一人の物では無いんで。
気になさらない方はスルーでジョイマイブログ。
on and on 20260920


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