萬會商品紹介「いろは坂」はじめました。*ず*ずっとオランダ教信者。
ミニ「記事」と楊枝會(pick)はじめました。興味のある方はぜし。
(読者の方々の自由は尊重したいんで随意任意。be_my_guest。)
20年代ROCK再興!「sixrockslyrics」始めました。英語ですけどお気軽にお越し下さい。
***前説(SE)***
サッカーを知らない人には易しく。詳しい人には難しく。
それらの相反する狭間を泳いで頂ける様に日々是成長也。
戦評。その586。マンチェスターシティvsアーセナル
気になるテーマが一つ。
「ザ・クエスチョン」 0053 ♪that he_had_thought_he_found_THE_answer
テーマで言うと拝啓ペップ様!バルサ時代から虜でしたが貴方の新しいアイデアがなぜ簡単に戦術に?
気概は一流で文章は三流のミヤタビッチです。メッシは右の選手でも中で起用は可笑しいです正直に。
バイエルン時代がちがちのSBラームをボランチで運動量?しか筆者には思いつかずアンダーラップ。
偽SBも考えがポジションレスでオランダだとはDHマスケラーノのCBや色々と模範解答じゃ無い。
マンチェスターシティは久し振りでセメンヨシェルキドクの2列目の攻めのバラエティが出色の出来。
アーセナルは久し振りでセットプレーと選手層の厚さとプレーの復元性も新しい色が在れば追記する。
その辺りを楽しみに試合を見てみたいと思ふ。
$$$リーグテーブル$$$
英プレミアリーグ第33節。イングランドのマンチェスターのエティハドスタジアムで開催
%%%スタメンプレビュー%%%
Cは最近は調子の悪いCFハーランドでその他は折り返しマシーンのRWGセメンヨと面白いOHシェルキ。
アはCFジョケレシュとLWGマルチネッリが不気味な控えだからマドゥエケハヴァーツエゼ(?)の3。
<C>4-2-3-1<ア>4-1-2-3
I am pretty ready 4 getting ready.
***ポジション見取り図***(表記理解の参考にして頂ければ) U ready too?
試合開始。
0024 アキックオフザトーク(KOT)GKラヤのパントキックが左前方へLWG(OH)エゼがどうか。初見。
0053 アが守備時に3トップに+1のCHウーデゴールで424。たぶん敵に応じて可変には成ると。
0123 前からの守備ってボールホルダー(保持者)に圧とパスコースを切る二手でアは併用案で。
0145 Cの下準備ならボール保持したいけど繋ぎでアに阻まれるお互い手の内は知り尽くしてるんで。
0243 指名のCのRSHセメンヨは中に行くのがOHシェルキが一時的に右?移籍当初はTOP下だった。
0325 珍しくアのGKラヤ含む後方のボール回しが敵圧も在りながらミス。拮抗してるので致命的に。
0420 Cは左サイド打開力のLSHドクで溜め右下に繋ぎポケット(ニアゾーン)に飛び出しは鉄板。
0513 アは3TOPがサカも不在で現時点で飛車角抜きで駒を進めるのが。カウンター狙いセットプレー狙い。
0701 戦力分布図エリア別で言うとCの左・アの右が主な攻め場所でCのLSBオライリーは攻める人。
0915 だから筆者の考えでは主体線のサイドが有れば逆サイドの攻めが 箸休め で効果的に成る。
0941 アのCFハヴァーツのエリア内左中の飛び出し(スルーパス)が敵SBとCBの間でこれも崩しの正統派。
1122 指摘のアの前守備は4人の内1人が圧をそれ以外はパスコース切りで中々に練られた良き戦術。
1232 これも指摘のアのセットプレーがここまででもCK含めて多いから良くCBが上がって来ては戻り。
1315 時系列で知識不足?アのやってる事が彼等だけゃ無く他のチームもしてるなら新しく無い守り。
1427 だから言いたかったのはCなんかは球が動くと保持者に圧でエリア担当の人が。違う佇まい。
前半16分。マンC。ファイナルサード(敵陣の一番深い処)にボールを運んでは弾かれる回収する
から→左サイドから大きな展開でRSHセメンヨ→アンダーラップ(インナーラップ=SBが内寄りに
攻撃参加)するRSBヌネス→@バイタル中央左の間で受ける(面白い)→前に運びエリア内に侵入する
→ボールコントロールで敵CBを抜く(?余り見ない交わし方?)→右足シュート!!! GOAL!!!
先制点! C1-0ア 諦めない攻撃の連続性が実を結んだ。
(QQQ…..every_word_that_I_say_is_coming_straight_from_THE_heart……AAA)
1528 後から指摘。CのOHシェルキはバイエルンのムシアラ同様にエリア内で踊れて決めれる選手。
1639 リプレー。抜き方が敵CBガブリエウの左側に小さく抜いて大きく右に小さくSHALLWEDANCE?
前半18分。アーセナル。敵RSBヌネスがスローインから→CF(ST?)ハヴァーツが前圧をかける
→敵GKドンナルンマが眼前で左後ろにミスキック→OWNGOAL! 同点! C1-1ア
1811 リプレー。斜め後ろには蹴らずにGKが前方にパス出した瞬間に足に当たりゴール。タフラック。
2359 CDHロドリやアDHスビメンディが偶に上だけど目立たずに。互いに敵中盤が良いから自重?
2634 変わらずにCのCHシウヴァが前右に上がったり深いDFラインまで戻ったりでこれが2018年の
2635 ロシアWCのクロアチア代表でモドリッチラキティッチが横並びで上下動のスイッチでは無いと。
3034 お久しブコビッチ。これアの前守備が弱まる後半がアの選手交替も含めてポイントには成ると。
3554 アのアルテタ監督からしたら後半勝負なら1点ビハインドでもOKなら保持時でもノーリスク。
3555 敵のミスも在ってタイスコアなら願ったり叶ったりでペップ監督の指示で打開力+飛び出し?
3651 アの謎のLWG起用のエゼがほぼほぼ消えてる。彼は基本的にパサーだからサイドは苦手では。
4001 交替後に考えられるシナリオはCFマルチネッリCH(OH)エゼ・ハヴァーツ(?)LWGトロサール。
enjoy_the_silence… (depeche_mode)
アイスブレーカー・・・
アディショナルタイム1分。ロスタイム。
前半終了。C1-1ア。タイスコア。イーブン。
マンCはCFハーランドが少ないチャンスを生かさないなら二列目が影と成る日向と成るベルカンプ。
アーセナルは厳し目に言うと選手交替までは時間消費なので同点はシナリオから別ベルナンプカーノ。
後半開始。
マンCの展望はマルムシュやラインデルスやフォーデンが居るけどキラーコンテンツには成らないと。
アーセナルの展望はマルチネッリやジョケレシュ(忘れてた)やトロサールが出る迄に頑張らないと。
4500 ベンチから出て来てペップ監督はDHシウヴァに前への上がり方や右サイドの出方を入念に指示。
4500 回数が少ないからでしょうね引いた相手には二列目より後ろの飛び出しは結構に大事なんです。
後半0分。アーセナル。RWGマドゥエケOUT マルチネッリIN なら次第にCFハヴァーツOUTジョケレシュIN
4526 CKOTは中盤の下から右前に展開!RSHセメンヨ!クロッサー!マッチョマン!とんねるず!
4626 Cペップ監督はマルチネッリ投入ならOHシェルキも込みで右サイドを分厚く攻める対応策が。
4756 時系列。RSHセメンヨは極端にサイドに張らずニアゾーン(ポケット)内寄りで折り返す感じ。
4942 Cの前半と比べて右サイドからの攻めはサカが居ないと二番目に有名人のマルチネッリ対応が重複ネタ。
5024 指摘のDHロドリが右中裏へロブパスがRSHセメンヨで徹底して右だから左が効く筆者の哲学。
5134 以前に言ってた右シェルキ左ドクが定番のと。で、この時間帯OHシェルキが右からの攻め。
5135 LSHドクもまったく中央に来ない訳では無いけど 半分 のスペースで彼のドリブルは生きる。
5156 言ってたらドクがハーランドより中央で折り返しぽいボールに右足シュート。多様性が主役。
5241 両チーム守備が大崩れしそうに無いので次の一点が試合の趨勢を決めると 予想屋の偶然 が。
5343 持論でアCFハヴァーツは元々OHでチェルシー時代のSTが相応しかった飛び出し方がCFじゃ無い。
5344 しゃべくり多いなぁ。。。慣れって怖いもんで出来るは出来ますよ。ただ適してるかが鍵で。
5505 今のままで二列目は良いとして魅たいのはCCFハーランドとOHシェルキのコンビプレーが。
5826 ローキーな試合内容は週中でCL(チャンピオンズリーグ)を戦っててだから全体的に重馬場で勝負。
後半14分。アーセナル。得意の前守備の圧から→自陣の浅目の中盤でマイボール→DHライスが
左前の縦に付けるボール→カウンター発動→LWGエゼ→中寄りに動く→飛び出して来たCHウーデゴール
→@バイタル中央で小さく左前にパス→そのCFハヴァーツが飛び出し気味に左足シュート!!!
⇒敵GKドンナルンマが弾く! 初めての決定機!!! ♪ただそれだけ~~~
5907 失礼千万。LWGマルチネッリがRWGなので彼から遠ざける意図でCが右偏重だけど左が本職で。
5908 相手の交替選手は関係なくペップ監督のシナリオだった可能性が一番強いけど大人しいC。
5909 マルチネッリは折り返しの人では無くてだから右RWG?控えのトロサールが左LWGだとそこ。
6142 指摘外れ!アのLWGエゼは結構に運べる選手で流石10番は伊達じゃ無くて筆者の未知識です。
6333 Cの好印象はOHシェルキが右でRSHセメンヨがニアゾーンで折り返す選手の特徴を生かす術。
後半20分。マンC。GKドンナルンマからのロングスローから→LSBオライリーがインナーラップで
前に運ぶ→LSHドクがカットイン→何故そこに居る神出鬼没が特徴のオライリーが飛び出して来た
DHロドリに合わず→ファー待ちのCFハーランドが態勢を崩しても左足ボレーシュート!!!
⇒GOAL! 勝ち越し点! C2-1ア 箸休めからでした。
7240 アーセナルはハイライト1回だけだけどポストを叩くシュートは2回で撃ててない訳じゃ無い。
後半29分。アーセナル。RSBモスケラOUT ホワイトIN
後半29分。アーセナル。LWGエゼOUT トロサールIN 響くエースのサカが不在者投票。
7506 追う側なんでアは交替のRSBホワイトを含む攻撃参加がより積極的に成るんでは無いかと思ふ。
7747 QなぜCは選手交替をしないのか?A現状で出てる選手がベストベットだから。シウヴァ?
後半40分。マンC。OHシェルキOUT フォーデンIN 言ってたら。。。
後半43分。マンC。LSHドクOUT サビーニョIN
後半44分。マンC。DHロドリOUT ゴンサーレスIN 軽い負傷。
アディショナルタイム7分。ロスタイム。
後半ロスタイム。マンC。RSHセメンヨOUT アケIN 守備的な交替。
試合終了。2-1。マンCの勝利!2位から首位アーセナルの勝点差が3に縮まる!
マンCはケアレスミスを除けば真っ当な蹴球で長所を生かしながらの有機的な攻めでの得点で圧倒的。
アーセナルはここ何試合かの調子の悪さを引きずり攻撃の形も種類が少ないと攻め手に成らず刹那的。
長々と文章を読んで頂き有難うございました。蹴球と言う情熱を少しでも感じて貰えればと。
THX=TV。少なからず貴重な情報は貴方達によるものでそれに甘えてるのが自分。ご容赦。
***編集後記***
4231って筆者が欧州蹴球を観だしたラ・リーガで流行もこの前の4人は中々に優れたユニットで。
0053 ♪something in your eyes…
筆者と一緒に愉しんで下さる読者の方を募集中。
正直に積み重ねた物が己一人の物では無いんで。
気になさらない方はスルーでお願いいたします。
on and on 20260504


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